【新作】 ばけぬし - Bakenushi - (2026)
¥3,000
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ゲームデザイン : Katsumasa Tomioka
アートワーク : Katsumasa Tomioka
& AI(Adobe Firefly)
人数 : 2人専用
時間 : 25分程
年齢 : 8歳以上
カード : 54枚
変化35枚 土地16枚
狐狸2枚 勢力1枚
コマ : 6個
種目3個 勢力2個 戦績1個
チップ : 24枚
白12枚 黒12枚
説明書 : 2枚
両面 日本語版のみ
箱 : 90mm × 130mm × 深さ20mm
カード : ブリッジサイズ 58mm × 89mm
推奨スリーブ : Engames様
ブリッジサイズソフト 59*90mm
スリーブ装着しても箱に入ります。
https://www.engames-s.com/product/2337
狐主 vs 狸主
3枚で3種目を取り合う同時多発型
陣取り対戦カードゲーム。
その昔。深山に古くから棲む狐と狸の長が、それぞれに山の主(ぬし)を名乗り、大きな争いが起きようとしていた。その様子を見ていたお地蔵様たち。
「ならば、おぬしら得意の変化の技で〈 化けくらべ 〉をするがよい ――― 」
こうして、山の主の座を賭けた戦いが始まったのだ。
狐と狸の〈化けくらべ〉をテーマにした2人専用対戦ゲームです。3枚で3種目を取り合う、同時多発型。陣取り要素、計算要素、心理戦要素、等々あります。
毎ラウンドごとに山地の支配権が3箇所賭けられ、それらを変化カードによる〈 化けくらべ 〉で獲得を競います。支配地が東西南北に繋がるか、勢力値が±8に達すると即勝利(もしくは即敗北)。陣取り要素、計算要素、心理戦要素を巧みに操り、化け技の見事な山の主・・・そう、”ばけぬし”を目指しましょう!
①土地を決める【選択】 ⇒ ②化けくらべを行う【勝負】 ⇒ ③次ラウンドに向けた【移行】。これらを1ラウンドとし、最長で4ラウンド行います。ただし、優れたプレイをすると瞬時に勝敗が決まることも。
勝敗の付き方は4パターン。更にゲームに慣れてきたら【連戦ルール】(2戦行って決着)、【能力ルール】(狐・狸の固有能力)を加えることで、より戦略的で多様なプレイが展開されます。
ゲームマーケット2026春 出展作品
ルール説明書(日本語版)PDF : 4面
https://drive.google.com/file/d/1xkBesr2chd-U3JK-GZLPRREPW3lEfA1k/view?usp=sharing
ルール説明書(英語版)PDF : 4面
https://drive.google.com/file/d/1aParQnpZHG07NJboLV3ZrPm-T9hgHKYv/view
note : 『ばけぬし』説明書PDFとルール補足
https://note.com/tablexgames/n/nd2627401c0a7
note : 『ばけぬし』問答(Q&A)と攻略
https://note.com/tablexgames/n/n9a98224e0371
ゲームマーケット : ばけぬし - Bakenushi -
https://gamemarket.jp/game/187917/?preview=81e5f81db77c596492e6f1a5a792ed53
Board Game Geek : Bakenushi
https://boardgamegeek.com/boardgame/469705/bakenushi

